今日は定休日、開通したばかりの東海北陸道を利用して金沢へ行ってきました。

話題の日本で二番目に長い全長11キロの飛騨トンネルを走行中。この道とにかくトンネル区間が多いです。しかもほぼ片側一車線。豪雪で有名な白川郷ですが、これだけトンネル区間が長いと冬季の積雪による通行止めの心配はないかも、それと思っていたよりカーブやアップダウンがないこととトンネルの中は明るく広く感じる為、走りやすいです。ただ、遅い車に前を行かれるとかなりストレスかも・・・。
今回、愛車の燃費性能を試す為、クルーズコントロールを多用しての燃費走行でのんびり行ったつもりが金沢まで一時間半をきりました。時間的に富山へ行くより近く、快適に移動できる気がしました。
ちなみに高速区間でのオンボードコンピュータ上の燃費は5.7l/100km(リッター17.5km)の自車の最高記録を出せました。下りが多い道でしたがスペック的に最新の直噴でもない2ℓ過給機付き車にしてはリーズナブルな成績だと思います。
金沢では森本ICから山側環状を使って西金沢へ、先ずはもちろん当店のコーヒーでお世話になっている喫茶ワィーさんへ。山側環状が出来てからすごく近くなりました。


おすすめの自家焙煎コーヒーをいただきながらお話して来ました。こちらの自家製パンやデザートもおすすめです。もちろん豆の量り売りもあります。
お昼は行ってみたかったピッツェリアへ

マルゲリータをいただきましたが、生地が美味しい。特に生地の塩の使い方がモロ、イタリアです。さすが真のナポリピッツァ協会認定店。真のナポリピッツァの認定とは本部をナポリに置き日本支部もあるこの団体が定めるナポリピッツアの規定を守ったピッツァをいただけるお店ということです。
ランチ後は片町、香林坊などでお買い物をして岐路につきました。
ちなみに帰りの燃費は7.9l/100km(リッター12.6)。北陸道を少し速めのペース、上りの多い東海北陸道は遅い車に引っかた結果です。
私見ですが、CO2削減や省エネにはハイブリッドやアイドリングストップももちろん有効ですが、そんなコストをかけるより瞬間燃費や区間燃費が分かるオンボードコンピューターを全車につければ意外と簡単にある程度の削減が見込める気がします。数字を突きつけられると意外と人は気を付けるものだと思います。

話題の日本で二番目に長い全長11キロの飛騨トンネルを走行中。この道とにかくトンネル区間が多いです。しかもほぼ片側一車線。豪雪で有名な白川郷ですが、これだけトンネル区間が長いと冬季の積雪による通行止めの心配はないかも、それと思っていたよりカーブやアップダウンがないこととトンネルの中は明るく広く感じる為、走りやすいです。ただ、遅い車に前を行かれるとかなりストレスかも・・・。
今回、愛車の燃費性能を試す為、クルーズコントロールを多用しての燃費走行でのんびり行ったつもりが金沢まで一時間半をきりました。時間的に富山へ行くより近く、快適に移動できる気がしました。
ちなみに高速区間でのオンボードコンピュータ上の燃費は5.7l/100km(リッター17.5km)の自車の最高記録を出せました。下りが多い道でしたがスペック的に最新の直噴でもない2ℓ過給機付き車にしてはリーズナブルな成績だと思います。
金沢では森本ICから山側環状を使って西金沢へ、先ずはもちろん当店のコーヒーでお世話になっている喫茶ワィーさんへ。山側環状が出来てからすごく近くなりました。


おすすめの自家焙煎コーヒーをいただきながらお話して来ました。こちらの自家製パンやデザートもおすすめです。もちろん豆の量り売りもあります。
お昼は行ってみたかったピッツェリアへ

マルゲリータをいただきましたが、生地が美味しい。特に生地の塩の使い方がモロ、イタリアです。さすが真のナポリピッツァ協会認定店。真のナポリピッツァの認定とは本部をナポリに置き日本支部もあるこの団体が定めるナポリピッツアの規定を守ったピッツァをいただけるお店ということです。
ランチ後は片町、香林坊などでお買い物をして岐路につきました。
ちなみに帰りの燃費は7.9l/100km(リッター12.6)。北陸道を少し速めのペース、上りの多い東海北陸道は遅い車に引っかた結果です。
私見ですが、CO2削減や省エネにはハイブリッドやアイドリングストップももちろん有効ですが、そんなコストをかけるより瞬間燃費や区間燃費が分かるオンボードコンピューターを全車につければ意外と簡単にある程度の削減が見込める気がします。数字を突きつけられると意外と人は気を付けるものだと思います。
2008/07/17(木) | お出かけ | トラックバック(0) | コメント(0)





